大学ニュース

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学生、教員地域と共に 産業医科大の受動喫煙防止 「全国の手本に」対策徹底

2017年08月25日
産業医科大(八幡西区)は、産業生態科学研究所の大和浩教授(57)を中心に、敷地内で他人のたばこの煙を吸わされる受動喫煙の防止に取り組んでいる。受動喫煙対策に関する発言で全国的に知られる大和教授は「まず隗(かい)より始めよ」のことわざ通り、足元でも徹底した対策を進める。大和教授は「産業医科大が受動喫煙防止の手本になるよう努力している」と話す。


煙草を吸わない人にとって、受動喫煙はなるべくしたくないものです。
同時に喫煙者にとっても、受動喫煙させないよう気をつけているものです。

一部のマナーのない喫煙者がいなくならないことには、喫煙者の地位はさらに下がっていくことでしょう。

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