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昭和大学:血液1滴から7分でがんを診断する新技術を開発

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昭和大学:血液1滴から7分でがんを診断する新技術を開発

2013-10-08 12:35



昭和大学横浜市北部病院消化器センター 伊藤寛晃講師の研究チームはこのたび、表面増強ラマン散乱を応用したバイオチップを用いた「超早期がん診断」技術の開発に世界で初めて成功しました。
血液1滴からわずか7分で胃がん、大腸がん、良性疾患の識別ができ、簡便・低コストであることが大きな特徴です。データ蓄積と精度を確認し早期実用化を目指します。


がんは早期発見できることで、完治の可能性が大きく変わるので超早期がん診断技術はとても有効だと思います。
是非とも早い段階で実用化できるように研究を続けて欲しいですね。
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