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東京大学:国立天文台などと共同で120億光年まで望遠鏡で観測する新技術開発

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東京大学:国立天文台などと共同で120億光年まで望遠鏡で観測する新技術開発

2014-05-13 12:28

東京大学の吉井譲教授は国立天文台などと共同で、望遠鏡を使ってはるかかなたにある天体との距離を測る新技術を開発した。これまでは約100億光年の距離が限界だったが、約120億光年まで延ばせる。138億年前に誕生したといわれる宇宙がどのように進化してきたか理解するのに役立つ。


まだまだ未知の領域である宇宙をどこまで人類が解明できるのか、更なる技術の進歩に期待です。
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