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名古屋工業大学:太陽光使い水素生成

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名古屋工業大学:太陽光使い水素生成

2015-02-25 12:17

名古屋工業大(名古屋市昭和区)の加藤正史准教授のグループが、太陽光をエネルギー源にした水素の新たな生成技術を開発した。水素で走る燃料電池車(FCV)が登場し、水素が次世代エネルギー源として注目されるが、現状ではほとんどが化石燃料からつくられて二酸化炭素(CO2)が発生する。化石燃料に頼らず、CO2が発生しない水素を作り出す方法で、実用化への期待が高まる。三月の応用物理学会で発表する。


トヨタ自動車の「MIRAI」など自動車の新しい燃料として水素が実用化されようとしている中で、水素の新しい生成技術が発表されます。
是非、実用化され普通の人々が恩恵を受けられるようになってほしいと思います。
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