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被爆証言、学生が刻む 県立大とゆだ苑、来春には

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被爆証言、学生が刻む 県立大とゆだ苑、来春には

2015-06-05 20:05
被爆者の体験の記憶を後世に残そうと、山口市の県原爆被爆者支援センターゆだ苑(えん)と県立大学の学生たちが共同でオーラルヒストリー(口述記録)に取り組んでいる。計9人の被爆者から「あの日」の体験談などを聞き取り、来年3月までに文章や映像にまとめる。


原爆が投下されてからまもなく70年が経とうとしています。
被爆者健康手帳を持つ人も減少しており、3千人を割り込むようです。

次世代に記録を残すためゆだ苑と山口県立大学で協力していくそうです。
決して忘れて去られてはいけない記憶だと思います。
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