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中央大学:理工学部竹内健教授のグループが、指定した時点で自動的にデータが壊れるメモリシステムを開発 -- プライバシー保護「忘れられる権利」を実現

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中央大学:理工学部竹内健教授のグループが、指定した時点で自動的にデータが壊れるメモリシステムを開発 -- プライバシー保護「忘れられる権利」を実現

2015-06-25 08:39
中央大学理工学部の竹内健教授のグループは、インターネットにおけるプライバシー保護のため、「忘れられる権利」を実現するメモリシステムの開発に成功した。これは、SNSなどに書き込んだデータの寿命をあらかじめ設定しておくと、指定した時点で自動的にデータが壊れるというもの。破壊したデータを再現不能にすることで、より高いプライバシーを担保する「忘れられる権利」を実現する。


情報漏えいのニュースが絶えない現在にはとてもうれしいニュースですね。
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