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大阪大学:白金使用量を約80%削減した燃料電池の電極を開発

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大阪大学:白金使用量を約80%削減した燃料電池の電極を開発

2016-09-21 12:15

大阪大学太陽エネルギー化学研究センターの神谷和秀助教・中西周次教授らは、東京大学、国立研究開発法人物質・材料研究機構、パナソニック株式会社と共同で、白金が単原子状態で分散担持された共有結合性トリアジン構造体(Pt-CTF)が優れた水素酸化触媒として機能することを見出し、これを元に、固体高分子型燃料電池の燃料極を開発した。


将来のエネルギー問題は遠い将来の問題ではないと思います。
是非、少しでも早く実用化して欲しいと思います。
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