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近畿大学:インフルエンザウイルスを防御する細胞の蓄積場所を特定 あらゆるインフルエンザウイルス株に効くワクチン開発への第一歩

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近畿大学:インフルエンザウイルスを防御する細胞の蓄積場所を特定 あらゆるインフルエンザウイルス株に効くワクチン開発への第一歩

2016-11-11 12:31
近畿大学医学部(大阪府大阪狭山市)免疫学教室 講師の高村史記らの研究グループは、世界で初めて、インフルエンザウイルス感染防御免疫を担うCD8陽性記憶T細胞の蓄積場所を特定した。本研究成果は、免疫学分野のトップジャーナルである「Journal of Experimental Medicine」に、平成28年(2016年)11月4日(金)22:00(日本時間)に掲載された。


効果の高い新しいインフルエンザワクチン開発への第一歩というところで、大いに期待できそうですね。

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